上のものほどおニューです

『カワモト家のニケ』
2018/5/5 発行
6P/無料配布

我が家には昔、母が旅先で買ってきたミニチュア「サモトラケのニケ」像があって、
子供だった私は、それの首がもげてるのを
「両親が喧嘩して壊したからだ」とずっと思っていました。

そんな仲良し一家のほのぼの4コマエッセイ。

手作り冊子でしたが、製本がいつも以上に酷い。

『不女子の大冒険』
2018/2/11 発行
32P/200円

興味津々、でも私が行ったら捕まんないかなぁ…。
そんな女の子だらけの世界を覗いてみました。

2.5次元ミュージカル、キャラクターカフェと言った女性寄りイベント参加感想漫画。
でも、知らない方には伝わりづらく、知ってる方は呆れてしまいそうな、
本当に何も知らない人間の、その場限りの感想になってしまった。

中身
『行く道』
2017/8/20 発行
24P/100円

以前介護施設に勤めていました。
その時利用者さんと交わしたゆるいやり取りを四コマに漫画に。
浅いことしかしてこなかったので、深い話は描けません。

中身
『さらにまた、あくるひ』
2017/5/6 発行
38P/300円

時は90年代、私個人の地味な青春時代を漫画でお届け。

中身
『この一冊のために生きてる!』
2017/2/12発行
34P/200円


これから同人活動をはじめたいけど不安なアナタへ。
見たら少し安心するかもしれません。
技術面やなんかを学びたい方は専門のサイトをご覧ください。


中身
『あけてもくれても』
2016/8/21発行
22P/100円
頒布終了

70年代貧乏学生の日常漫画。
と、サークルカットには書いたが言うほど貧乏ではない。
書き終えてすぐに漫画制作ソフトのバグによりデータが消滅。

中身
『また、あくるひ』
2016/1/31発行
56P/300円
頒布終了

時は90年代前半。
ウィンドウズ95をおもちゃにしたり、安達祐美さんにかぶれた小学生時代をまんがにしました。

『来た道』
2015/11/15発行
24P/100円
頒布終了

以前ちょっとだけ、子どもに勉強を教える仕事をしていました。
その時のエピソードを4コマにしたもの+自身の子ども時代の思い出話。

サンプル
『あくるひ、』
2015/8/30発行
48P/300円


昭和末期から平成初期が舞台のうっすら残る記憶まんが。
当時を思わせる描写がほんのり出てきます。
ほんのりです。

サンプル

『たっちくわいひとり暮らし』
2014/11/23発行
80P/500円



「たっちくわい」とは「立つのが怖い」という意味の、
幼少期の私がよく発していた謎の言葉です。
そんなスーパー臆病者が就職と同時に家を出ました。
若き頃の私の、情けなくも温かい日々を綴ったマンガでごわす。


サンプル

『よこしまなヒトビト』
2014/8/31発行
20P/100円
領布終了


私の周囲にいた、ちょっとずれてる美男美女をモデルにした四コマ漫画。
表紙をちょっとセクスィーにしてみましたが、中は普通です。


サンプル
『The彩』
2014/5/5発行
40P/300円


容姿にもセンスにも恵まれなかった私の愉快な青春時代をあっけらかんと綴ったマンガ本。
にしようと思ったのですが、とても痛々しくて読んでられない。
とてもいらないおまけがついてくる。タイトルは「ダサい」と読む。


サンプル
『ちらしのおもてにでやがれ!』
2013/8/20発行
56P/300円
領布終了

「本をつくってみたい」と思い立った幼少期から、
三十路を目前にやっとこさ同人誌をだすまでの、
スローペース過ぎる私の半生を描いたエッセイ漫画です。

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